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セマングム開発庁
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公共主導事業
WHY? セマングム!  
公共主導事業
事業の目的と期待効果
セマングム事業地区の国際協力用地内先導事業地区
面積 660万㎡ (予想総事業費1兆1,466億ウォン)
事業期間
事業施行者 特別法第8条第1項2号の規定による公共機関(セマングム開発公社予定)
推進事業(特別法第36条) 住宅建設用地∙産業施設用地などの開発事業 都市開発事業 複合団地開発事業
推進システム
セマングム公共主導事業を国政課題に反映
開発方向性の設定、事前研究に着手
·セマングム国際協力用地、スマートウォーターフロント都市の造成方案
·セマングム基本計画の変更
基本構想及び事前予備妥当性調査役務に着手
予備妥当性調査対象事業の依頼(→企画財政部)
予備妥当性調査対象事業にの選定
予備妥当性調査の着手(KDI)
セマングム開発公社の設立
KDI 予備妥当性調査の通過
公共主導先導事業計画指標
公共主導先導事業計画指標
区分 単位 備考
人口と世帯 計画人口 21,000人前後 · 上位計画(セマングム基本計画)上の国際協力用地の生活圏1か所の人口規模
25,743人
人口密度 純密度 : 250人/ha · 上位計画(セマングム基本計画)上純密度基準:230人/ ha
· 先行研究の基準:純密度225人/ ha
· 2期新都市と世宗市の平均純密度:300人/ ha
計画世帯数 10,000世帯内外 · 計画人口20,000人を基準に人口構造の変化などを考慮した小規模住宅の割合を拡大、住宅供給指標として適用
· 人口流入の活性化を考慮した柔軟な対応のために、複合用地約2,500世帯(住宅供給指標未適用)配分
25,743人
世帯当たりの人口 2.32人 / 世帯, 1.65人 / 世帯 · 開発時期を考慮して2025年の指標2.32人/世帯を適用、小規模住宅は1.65人/世帯適用
住宅供給 830,000㎡ · 核心施設用地:住宅用地=60:40(公共基盤施設を除く)
施設指標 公園と緑地 50%以上 湖沼、水路などの水空間を含む最大の緑地スペースの確保で環境負荷低減の最小化 他の新都市に比べて最大の面積を確保
教育施設 4か所 · 小2、中1、高1/国際協力と交流の特性を考慮して外国人学校1か所追加
公共施設 公共クラスター1か所
複合コミュニティセンター2か所
文化施設2か所
· 初期活性化及び国際協力用地全体の都市サービスを考慮して複合的な公共クラスター1か所を計画
· 人口の規模、公共施設の複合化、多文化融合コミュニティの形成を考慮して複合コミュニティセンター2か所を計画
· 水空間の拠点を活用した文化施設2カ所を計画
道路 20%前後 · 住宅、商業、産業、業務などの複合機能として用途別道路率を考慮して設定
駐車場 0.6%以上 · 世宗市の駐車場条例参考
※ 国際協力の中枢として機能する核心施設を中心とした、土地用途の構成 [中核施設用途:住宅用途=6:4(基盤施設を除く)]
鳥瞰図
公共主導先導事業計画指標
区分 面積(㎡) 比率(%) 備考
合計 6,600,000 100%
住宅用地 873,445 13.2% 一戸建て/共同住宅/住商複合
商業・業務用地 541,807 8.2% 中心商業/近隣生活施設/創意文化/業務
観光用地 332,906 5.0% 展示・コンベンション/水上レジャー/ホテル及びリゾート
産業用地 166,719 2.5%
公共用地 114,533 1.7%
教育用地 207,469 3.1%
公共基盤施設用地 4,363,121 66.1% 駐車場、広場、公園緑地、エネルギー供給施設、道路など
*非埋立面積(湖及び水路、護岸生態湿地)2,919㎡(44.2%)