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セマングム開発庁
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国際協力用地
基本計画  
地域別の開発方向  
国際協力用地
概要
国際協力用地
面積 : 52.0㎢
開発方向
国際協力,国際業務,産業・物流,文化・観光機能などの複合的な開発を推進し,長期的にはセマングムの象徴拠点と中心地域として開発
戦略
国家間協力を通じた経済協力特区開発を優先的に検討
国際協力用地計画地表
区分 単位 計画地表 備考
計画面積 52.0  
人口及び世帯数 常住人口 7万人前後
人口密度 人/ha 237/ha前後 純密度基準
世帯数 世帯 30,800世帯前後  
基礎生活圏(小生活圏) 箇所 約3個 19,000∼23,000人/生活圏
学校 小学校 個校 7個前後 近隣住区当たり1個校
中・高校 個校 6個前後 小生活圏当たり1個校(国際高校は除外)
都市基盤施設 近隣公共施設 箇所 小生活圏当たり1箇所前後 住民自治センター,消防交番など(小生活圏別に配置)
公共庁舎 箇所 1箇所前後 交番,消防署,郵便局など
公園・録地率 % 13.2%前後 河川,生態,環境用地(埋立)などを含む
供給処理施設 上水補給率 % 100.0
下水処理場 箇所 2個
生活廃棄物 箇所 1個 MBT+SRF,埋立施設
熱供給設備 箇所 1個
ガス供給設備 箇所 1個
国際協力用地計画地表
区分 土地利用の構想(㎢)
52.0
住居 2.7 ~ 3.6
産業 11.5 ~ 15.2
商業・業務 1.7 ~ 2.5
観光 0.8 ~ 1.0
農業 8.3
基盤施設 14.6
環境・生態用地 9.9
導入機能
韓国のFTAネットワーク活用に有利な製造業業種や港湾物流,知識産業及び高次サービス業,国際業務機能など
食糧,エネルギー,水などの超国的な問題への国家間協力施設など
機能配置及び土地の利用構想
産業機能は交通/物流の接近性を考え,主幹線道路(東西2軸)に従って配置
港湾物流への依存度が高い産業と重厚長大型産業の場合は,港湾背後地として集積誘導
創造産業や研究開発業,その他の知識基盤サービス業は商業・業務地域の隣接地に優先配置
循環リング周辺の水辺空間は商業・業務,都心型観光などの機能が複合された特化空間として造成されるように誘導
国際業務地区は中・長期的にグローバル企業の地域本部と国際機関などを誘致し,セマングムを象徴する国際協力拠点として育成
国際協力用地の導入機能配置の例示
国際協力溶離の土地利用構想の概念図
セマングムの核心商業・業務地域で国際協力や協力の拠点として開発される循環リング地域とその他の地域サービスの中心地が簡単に連結されるように計画
国際協力・協力関連施設の投資基盤を拡充し,経済協力特区としてセマングムの象徴性を確保
循環リング周辺の商業・業務地域間の大衆交通の連携例示
国際業務地区の構造図